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当社とQueeenB社の共同開発についての記事がリリースされました。

  • 2025年1月7日
  • 読了時間: 1分

当社BioPhenolicsは東北大学発のスタートアップ企業QueeenB社とともに、ノーコード操作が可能な革新的コロニーピッキング装置の開発に取り組んでいます。本プロジェクトについての記事が 3Dプリンティング系オウンドメディア ShareLab に掲載されました。

東北大学発スタートアップが挑む!低コスト・ノーコードで実現するコロニーピッキング自動化 ― QueeenB社 | 業務用3Dプリンターのポータルサイト ShareLab – ShareLab NEWS ラボオートメーションの普及とバイオ研究開発の加速を目指す我々の活動について、今後もぜひご注目ください!

 
 
 

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BioPhenolics活動履歴

講演・ピッチ登壇・取材・アクセラプログラム採択 2026/01/23更新 講演登壇 日付 イベント名 主宰者 登壇者 講演タイトル URL #1 2024/4/22 脱石油!自然由来の原料が生み出すエコマテリアル」 つくば研究支援センター 貫井CEO 石油に頼らないバイオ発酵法による芳香族化学品の生産技術開発 https://www.tsukuba-tci.co.jp/info/2024/02/2

 
 
 
従業員への賃金引上げ計画の表明

当社は、令和8年度(令和8年4月1日から令和9年3月31日)において、NEDO-DTSU-GX事業に参画する研究員の平均受給額を対前年度増加率 3.0%以上 とすることを表明します。

 
 

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